愛車紹介 Metabon石

見た目はノーマルです


スイフトスポーツもそうだったけど、ジムニーもね、カスタムが盛んな車種なんだよね~。
やれ何インチアップだ、やれ○○のタイヤだ、やれどこどこのバンパーだ、、、まんま一緒(笑)

まぁ、カスタムすることは良いですよ、ちゃんと法規法令を守った上でどんどんやって楽しんだらいい。

でも、ワタクシは思うわけです。
そーゆのって、ほんとにカッコイイの??
なんの目的があって?どういう利を求めて??

目的に合致した、理に適ったカスタムを。

前車スイフトスポーツと、いやもうかなり前から考えは一緒です。

弄ったのはこれだけです

JB64は歴代ジムニーの中でも最高の乗り心地だと思います。
ただし、街乗りに限って言えば、少々揺れが気になります。
なんかこう、常にフラフラ揺れてる感じ(笑)

そんな時は、少々オフロード性能が犠牲になりますが社外品の減衰力強めのダンパーに変えると改善します。

但し!減衰力調整式は全然ありがたくない!!(個人的感想です)
その車にマッチした、良いダンパーが出来れば減衰力を一々切り替える必要なんてないんです!

という訳で、ビルシュタイン B6。
ちょっと硬めな印象。

なので、ばねのばね定数をアップさせてバランスとります。
⇒モンスタースポーツ ハイトアップスプリング

これに、185/85R16のマッドタイヤを履かせる。

ホイールは純正アルミのままで充分。
軽いし、作りもデザインも良いと思ったらエンケイ製だった。


なぜマッドタイヤかって?
ジムニーだからだ!!

これにより、ノーマル車両に対し、40mmほど車高が高くなっているが、非常にバランスが良い。

マフラー、ノーマルのままでよいと思ってたけど、
今だけ、今だけだ。そのうち法規厳しくなったらこういう楽しみは出来なくなる??
という事で、

アピオ 静御前。
リヤピースのみなので交換も楽です。
なにより煩くなくて音が良い!


という訳で、こんな仕様で乗っております。


前車 ZC33S スイフトスポーツ【キイロ号】はこちら↓↓↓
※時期を見て消去します

元愛車、スイフトスポーツ

2018年10月〜2021年12月

ZC33S セーフティパッケージ 6MT チャンピオンイエロー4

外装には敢えて一切手を入れずノーマル風。

手を入れるのは必要な物だけ、理にかなった事のみ。

気持ちよくきちんと走る事。

ボディ(骨格)はクスコのブレース類にて補強し剛性感を高めている。

セミバケット(RECARO SR-7)によって車との一体感を増す。長距離も疲れないのが秀逸。

シフトノブ、ペダル類はモンスタースポーツ。
ブースト計はDefi。

RSワタナベ エイトスポーク F8F(17-70 オフセット+45)
永遠の定番によって、外見上のキャラを確定。

タイヤは決して妥協するな!とても重要。
それを身を粉にして教えてくれる、POTENZA RE71RS 205/45R17

マフラーはガナドールをチョイス。
音がやる気にさせる。中間パイプ付きでも低速トルク落ちもない。

ENG ECU書き換えはオリエントワークスのリザルトマジック。

他、吸気系などはノーマルのまま。



【カスタマイズ一覧】
吸気系:ノーマル

排気系:GANADOR Vertex sports (ポリッシュテール)

ECU書換え:オリエントワークス/リザルトマジック(Final ver)

サスペンション:TEIN FLEX Z+EDFC ACTIVE PRO

タイヤ:POTENZA RE71RS 205/45R17

ホイール:RSワタナベ エイトスポーク Type F8F 7J+45 17inc

ボディ補強:CUSCO 製
①ストラットバー タイプOS フロント
②パワーブレース フロントメンバー
③パワーブレース フロント
④パワーブレース リヤ
⑤パワーブレース リヤピラー
⑥パワーブレース リヤトランクバープラス
⑦パワーブレース シートレールプラス

AISIN製 ドアスタビライザー

シート:RECARO SR-7 ASM IS-11GK+RECARO シートレール

内装その他:MONSTER SPORT製
① シフトノブ
②スポーツクラッチペダル
③フットレスト
④ペダルカバー

オーディオ機器:KENWOOD製
① 彩速ナビ:MDV-M705W
②ドラレコ:DRV-N530
③スピーカー:FKC-RS173(前ドア)
KFC-RS163(後ドア)
KSC-SS10(吊り下げサテライト)
④サブウーファー:KSC-SW11

ボディケア:ワイズファクトリー ETERNALシリーズ